『本って本当に楽しいね!』児童書読書記録

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zoom RSS 『えいごでよむ名作えほん・ねずみくんのチョッキ・The Mous'es Vest』ポプラ社

<<   作成日時 : 2013/03/27 03:38   >>

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おかあさんがあんでくれた、かわいいチョッキ。“ちょっときせてよ”と動物のなかまたち。あらあら、チョッキがどんどんのびて―。 (データーベースより)

ねずみくんのチョッキ (CDつき えいごでよむ名作えほん)
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日本ではお馴染みのロングセラー『ねずみくんのチョッキ』、こちらは、英語と日本語の両方が記されていて、英会話を学んでいる子供も大人も楽しめるようになっています〜(^O^)
……なのですが!勤務小図書室にて購入した理由は、二学期に転入してきた小6の女の子・Bちゃんが、ネパールから日本にきたばかりの女の子で、「日本語は分からないけど英語なら分かる」「日本語も勉強して覚える」……というので、急きょ、英語と日本語で読める絵本を探して購入したのでした〜。
全5巻のセットで、日本の子供たちなら、一度は読んだり読み聞かせをしてもらったことがある名作ばかり。
Bちゃんは、あっというまに読んで「他に(英語と日本語が一緒の本、ありませんか?」(英語です〜(^^ゞ)と、毎日のように図書室にきてくれました。
なので、こちらも、図書室にあるだけの英語日本語両方の絵本を、一緒に探して見つけて読みました。
Bちゃん、絵本を読んで、外国籍の先生の授業も一生懸命うけて、みるみるうちに日本語を覚えて、覚えた日本語で話しかけてくれるようになりました。嬉しかったなぁ。
これから、小学校でも英語が必須になるし、英語、話せた方が断然いいし、外国から転校してくる生徒さんもいるし、『英語と日本語』両方の絵本、これからも探して見つけて図書室の本棚にきてほしいなーと思っています〜。

ぱっくんおおかみときょうりゅうたち (CDつき えいごでよむ名作えほん)
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長い間愛され、定評のある名作えほんばかりの充実のラインナップ。これらの絵本を、英語と日本語の両方で読むことができるシリーズです。訳者は、NHK教育テレビで英語番組の制作にたずさわるネイティブの先生。英語教育の現場で活躍する立場から、子どもたちに親しみやすい英訳をつけてくださいました。はじめて英語にふれる子どもたちのための教材として最適です。CDでは、正しい朗読で、絵本の魅力を伝えてくれます。 (データーベースより)


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